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叔母のハンドメイド

ハンドメイドネタが続きます。

パパンキーの妹、ゆっこおばちゃんは
祖母が残した着物から、色々な小物を作っています。

それが、かわいくて。

P1010049


祖母は、あたしが小さい頃から着物姿。
おおきなお座布団にちょこんと座る、ちいさなちいさなおばあさんでした。
(あたしのサイズからは想像がつかぬほど、ちいさなおばあさんなのよっ)


しかも90歳すぎても真っ赤なマニキュアしてたからなぁ~。
カッコイイ。

今やアンティークと呼ばれるような
色鮮やかなモノだったり、渋い柄だったり、
たいそうたくさんの着物持ちの祖母。

それを一気に譲りうけて、ゆっこおばちゃんは
日々このようなモノを制作しているのだそう。


個展を開いたり、
お友達にプレゼントしたりしているんだって。

むーーーー。


これは作り方を習いたい上に、
アンティーク着物のはぎれを…多少譲り受けたい…と思うのであります。

はーーーかわいいなーー。
これ作ってみたいなぁ~~。


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ハンドメイド」カテゴリの記事

コメント

ねぇさんの器用さやハンドメイド好きは「血」なのね、ひとえに。
うらやましいです・・・。
って、ウチの一家もみんな器用なんだけどね!アタシだけだけどね!

昔の着物の柄とか、ホントかわいい。
アタシはそれから何かを作るってよりも、そのまま着たいですけど。
ぜひ「新作」作ってくださいませ☆

投稿: みゆき | 2010年11月12日 (金) 15時57分

□みゆきはん
そね、『血』かもね。
もーー手づくり一家よ。

昔の着物、着たいよね〜。
相当かわいいのいっぱい持ってたからおばあちゃん。
がしかし…あたしでか過ぎて着れない…。
みゆきはんくらいだと、全然着れるよね〜うらやまぁ〜。

投稿: jina | 2010年11月28日 (日) 21時22分

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